12日、黒竜江省ジャムス市湯原県で田植えをする農家の人。(ジャムス=新華社配信/陳志国)
【新華社ハルビン5月14日】中国黒竜江省で田植えが最盛期を迎えた。三江平原から松嫩平原にかけての広大な黒土地帯は人や農機が行き交い、活気に満ちている。
11日、黒竜江省綏化市北林区の水田で田植えをする人たち。(綏化=新華社配信/劉華鵬)
12日、黒竜江省寧安市の水田で田植えをする農家の人。(寧安=新華社配信/張春祥)
11日、北大荒農墾集団の傘下企業が管理する水田で田植えをする農家の人。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/黄永興)
11日、北大荒農墾集団傘下の黒竜江綏浜農場で田植えをする農家の人。(ハルビン=新華社配信/李興)
11日、北大荒農墾集団の傘下企業が管理する水田で稼働する自動田植え機。(ハルビン=新華社配信/王雪)
8日、黒竜江省富錦市長安鎮で田植えをする農家の人。(ドローンから、富錦=新華社配信/曲玉宝)
12日、黒竜江省同江市の水田で田植えをする農家の人。(同江=新華社配信/劉万平)
11日、北大荒農墾集団の傘下企業が管理する水田で苗を運ぶ農家の人。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/傅強)
10日、北大荒農墾集団傘下の黒竜江饒河農場で苗を運ぶ農家の人。(饒河=新華社配信/王亜光)