12日、マドリードで芸術展「永楽宮へのオマージュ-鉱物顔料による再現」を鑑賞する来場者。(マドリード=新華社記者/程敏)
【新華社マドリード5月14日】スペイン・マドリードの中国文化センターで12日、同施設が主催する芸術展「永楽宮へのオマージュ-鉱物顔料による再現」が開幕した。6月20日までの会期中、山西省の道教寺院、永楽宮の壁画を複数の中国人アーティストが模写や再創作した作品を一堂に展示し、伝統壁画の魅力を伝える。
12日、マドリードで芸術展「永楽宮へのオマージュ-鉱物顔料による再現」を鑑賞する来場者。(マドリード=新華社記者/程敏)
12日、マドリードで芸術展「永楽宮へのオマージュ-鉱物顔料による再現」を鑑賞する来場者。(マドリード=新華社記者/程敏)
12日、芸術展「永楽宮へのオマージュ-鉱物顔料による再現」で展示された作品。(マドリード=新華社記者/程敏)
12日、芸術展「永楽宮へのオマージュ-鉱物顔料による再現」で展示された作品。(マドリード=新華社記者/程敏)
12日、芸術展「永楽宮へのオマージュ-鉱物顔料による再現」で、自作を紹介するアーティスト。(マドリード=新華社記者/程敏)