4月29日、喜洲古鎮を散策する観光客。(大理=新華社記者/邢広利)
【新華社大理5月5日】中国雲南省大理ペー族自治州大理市の喜洲古鎮(古い町並み)は、文化と観光の魅力にあふれる町となっている。街には絞り染め体験店や、伝統建築を飾る「瓦猫(ワーマオ、魔除け)」の制作工房、鮮花餅(花のあんを詰めたパイ)の店、落ち着いた雰囲気のカフェなどが点在しており、観光客は無形文化遺産の魅力を体験し、特色ある文化・観光スタイルを堪能できる。
4月29日、喜洲古鎮を散策する観光客。(大理=新華社記者/邢広利)
4月29日、喜洲古鎮で鮮花餅を作るスタッフ。(大理=新華社記者/邢広利)
4月29日、喜洲古鎮で瓦猫作りを体験する観光客。(大理=新華社記者/邢広利)
4月29日、喜洲古鎮で咲き誇る花。(大理=新華社記者/邢広利)
4月29日、喜洲古鎮の店頭に並べられた商品。(大理=新華社記者/邢広利)
4月29日、喜洲古鎮で絞り染めを体験する観光客。(大理=新華社記者/邢広利)