
4月29日、海南科学技術館の外観。(海口=新華社記者/蒲暁旭)
【新華社海口5月4日】中国海南省海口市で4月29日、海南自由貿易港の科学普及の新たなランドマークとなる海南科学技術館が正式に開館した。建築面積は約4万6500平方メートルで、農業や深海・宇宙探査など四つの展示ホールが設けられている。

4月29日、海南科学技術館の展示ホール。(海口=新華社記者/蒲暁旭)

1日、海南科学技術館で行われたコンサート。(海口=新華社配信/黄健洲)

1日、海南科学技術館で行われたコンサート。(海口=新華社配信/黄健洲)

4月29日、海南科学技術館で、火山噴火に関する展示を見る子ども。(海口=新華社記者/蒲暁旭)

4月29日、海南科学技術館で、光学フィルターを通じて光を見る人。(海口=新華社記者/蒲暁旭)

4月29日、海南科学技術館で、無人月探査機「嫦娥5号」の帰還カプセルとパラシュートを見る人たち。(海口=新華社記者/蒲暁旭)

4月29日、海南科学技術館で、遺伝資源に関する展示を見る人たち。(海口=新華社記者/蒲暁旭)

4月29日、海南科学技術館で展示を見る人。(海口=新華社記者/蒲暁旭)

4月29日、海南科学技術館でデジタル展示を見る人。(海口=新華社記者/蒲暁旭)

1日、海南科学技術館で行われたコンサート。(海口=新華社配信/黄健洲)