4月24日、檳榔谷文化観光区の入り口。(保亭=新華社記者/魯鵬)
【新華社海口5月2日】中国海南省保亭リー族ミャオ族自治県の檳榔谷(びんろうこく)文化観光区は1998年に開設され、熱帯雨林の生態環境を基盤とし、リー族とミャオ族の文化や風習を特色とする体験型観光地となっている。長年にわたり、両民族文化の発掘や保護、継承に取り組み、多くの国家級無形文化遺産を観光客に紹介してきた。
4月24日、檳榔谷文化観光区で観光客にリー族の錦織り技術を披露する地元住民。(保亭=新華社記者/魯鵬)
4月24日、檳榔谷文化観光区で観光客と踊るスタッフ。(保亭=新華社記者/魯鵬)
4月24日、檳榔谷文化観光区で木をこすり合わせて火を起こす技術を観光客に披露するスタッフ。(保亭=新華社記者/魯鵬)
4月24日、檳榔谷文化観光区で野外ショー「檳榔・古韻」を披露する出演者。(保亭=新華社記者/魯鵬)
4月24日、檳榔谷文化観光区で伝統楽器を演奏して観光客を歓迎するスタッフ。(保亭=新華社記者/魯鵬)
4月24日、檳榔谷文化観光区でリー族伝統の糸つむぎ・染色・織り・刺繡(ししゅう)技術に関する展示を見学する観光客。(保亭=新華社記者/魯鵬)
4月24日、檳榔谷文化観光区で野外ショー「檳榔・古韻」を披露する出演者。(保亭=新華社記者/魯鵬)
4月24日、檳榔谷文化観光区で野外ショー「檳榔・古韻」を披露する出演者。(保亭=新華社記者/魯鵬)
4月24日、檳榔谷文化観光区で伝統楽器を演奏して観光客を歓迎するスタッフ。(保亭=新華社記者/魯鵬)
4月24日、檳榔谷文化観光区でリー族伝統の糸つむぎ・染色・織り・刺繡(ししゅう)技術に関する展示を見学する観光客。(保亭=新華社記者/魯鵬)