15日、屋外作業に当たる青海省水文水資源観測報告センター玉樹支所の職員。(西寧=新華社記者/陳傑)
【新華社西寧4月25日】中国の長江流域は毎年5月に増水期に入り、水文観測所が年間で最も忙しい時期を迎える。洪水や干害への備えを強化し、流域の安全を守るため、青海省水文水資源観測報告センターは点検作業を実施している。
14日、青海省の新寨水文観測所で業務に当たる同省水文水資源観測報告センター玉樹支所の職員。(西寧=新華社記者/陳傑)
14日、青海省の新寨水文観測所で業務に当たる同省水文水資源観測報告センター玉樹支所の職員。(西寧=新華社記者/陳傑)
15日、野外で無人観測船を操作する青海省水文水資源観測報告センター玉樹支所の職員。(西寧=新華社記者/陳傑)
14日、屋外作業に当たる青海省水文水資源観測報告センター玉樹支所の職員。(西寧=新華社記者/陳傑)