17日、沙湖の上空を飛ぶヘラサギ。(銀川=新華社記者/王鵬)
【新華社銀川4月23日】中国寧夏回族自治区石嘴山市平羅県の沙湖風景区は渡り鳥の重要な繁殖地となっており、毎年3~10月に多くの鳥が飛来する。
風景区は近年、山地・水域・森林・農地などの総合管理に取り組んできた。耕地を湿地に戻し、水系を接続する措置などを経て、水質と生態系は継続的に改善。確認された鳥は2011年の178種から最新データでは216種に増加している。
18日、沙湖風景区の景観。(ドローンから、銀川=新華社記者/王鵬)
18日、沙湖風景区のヨシ原で羽を休めるアオサギ。(銀川=新華社記者/王鵬)
18日、沙湖風景区で撮影したアオサギのひな。(銀川=新華社記者/馮開華)
17日、沙湖風景区のヨシ原で舞い上がるアオサギ。(銀川=新華社記者/馮開華)
18日、沙湖風景区で羽を休めるヘラサギ。(銀川=新華社記者/王鵬)
17日、ヨシをくわえて飛ぶヘラサギ。(銀川=新華社記者/馮開華)
17日、沙湖のヨシ原で羽を休めるヘラサギ。(銀川=新華社記者/王鵬)
17日夕方、巣に戻ってきたアオサギ。(銀川=新華社記者/王鵬)
17日夕方、巣に戻ってきたアオサギ。(銀川=新華社記者/馮開華)
17日、沙湖風景区のヨシ原で羽ばたくアオサギ。(銀川=新華社記者/王鵬)
17日、巣に戻ってきたアオサギ。(銀川=新華社記者/馮開華)
18日、沙湖の水面を飛ぶアカハシハジロ。(銀川=新華社記者/馮開華)
18日、沙湖風景区で撮影したアオサギの巣。(ドローンから、銀川=新華社記者/王鵬)
18日、沙湖で餌を探すセイタカシギ。(銀川=新華社記者/馮開華)
17日、沙湖で餌を探すヘラサギ。(銀川=新華社記者/馮開華)
17日、沙湖風景区のヨシ原で舞い上がるアオサギ。(銀川=新華社記者/王鵬)
18日、沙湖風景区で撮影したアオサギのひな。(銀川=新華社記者/王鵬)
17日、沙湖風景区のヨシ原を飛ぶカワウ。(銀川=新華社記者/王鵬)
17日、沙湖風景区のヨシ原を舞うアオサギ。(銀川=新華社記者/馮開華)