18日、消費品博の会場。(海口=新華社記者/蒲暁旭)
【新華社海口4月19日】中国海南省で開かれていた第6回中国国際消費品博覧会が18日、6日間の日程を終え閉幕した。 主催者側によると、今回の展示面積は14万3千平方メートルで、前回から1万3千平方メートル拡大した。67カ国・地域から3413のブランドが出展し、海外勢の割合は昨年より20ポイント上昇し65%となった。来場者数は34万人を超え、メイン会場では18日だけで6万人を突破。ともに過去最多を更新した。
18日、消費品博で展示品を撮影する人。(海口=新華社記者/楊冠宇)
18日、消費品博でロボットのダンスを見る人たち。(海口=新華社記者/楊冠宇)
18日、消費品博のロゴ。(海口=新華社記者/楊冠宇)
18日、消費品博で展示品を見る人たち。(海口=新華社記者/楊冠宇)
18日、来場者でにぎわう消費品博のテクノロジー消費エリア。(海口=新華社記者/楊冠宇)
18日、消費品博で楽器を試奏する人。(海口=新華社記者/蒲暁旭)
18日、消費品博で没入型リゾート空間を体験する人。(海口=新華社記者/蒲暁旭)
18日、消費品博で展示された香水。(海口=新華社記者/蒲暁旭)
18日、消費品博の重慶ブースに展示された地元企業、坤聯機械製造の有人潜水艇「鮫子」号。(海口=新華社記者/蒲暁旭)