15日、ハルビン太平空港に到着したMU5631便。(ハルビン=新華社記者/張濤)
【新華社ハルビン4月18日】中国東方航空は15日、中国の国産大型旅客機「C919」をハルビン-上海線に就航させた。乗客140人を乗せたMU5631便がハルビン太平国際空港に到着し、初便の運航が成功した。中国東北部と長江デルタを結ぶ主要路線への国産大型旅客機の正式投入となった。
15日、ハルビン太平空港でMU5631便の駐機を誘導する職員。(ハルビン=新華社記者/張濤)
15日、ハルビン太平空港に到着したMU5631便。(ハルビン=新華社記者/張濤)
15日、MU5631便の機内を清掃するスタッフ。(ハルビン=新華社記者/張濤)
15日、MU5631便から降りる乗客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
15日、ハルビン太平空港に到着したMU5631便。(ハルビン=新華社記者/張濤)
15日、ハルビン太平空港に到着したMU5631便。(ハルビン=新華社記者/張濤)
15日、ハルビン太平空港でMU5631便を背景に記念撮影する職員。(ハルビン=新華社記者/張濤)
15日、ハルビン太平空港に到着したMU5631便。(ハルビン=新華社記者/張濤)