9日、福建省漳州市南靖県の田螺坑土楼群。(福州=新華社記者/林善伝)
【新華社福州4月14日】中国福建省の土楼は竜岩市永定区や漳州市南靖、華安両県などに点在する大規模な版築造りの民家で、2008年に世界遺産に登録された。地元では近年、「福建土楼」のブランド化に取り組み、建物の保護と活用、観光との融合を継続的に推進。環境と文化、観光の質の高い発展を実現している。
9日、福建省漳州市南靖県の雲水謡古鎮にあるガジュマルの下で写真を撮る観光客。(福州=新華社記者/林善伝)
10日、福建省漳州市華安県にある二宜楼を見学する観光客。(福州=新華社記者/林善伝)
9日、福建省漳州市南靖県にある懐遠楼を見学する観光客。(福州=新華社記者/林善伝)
9日、福建省漳州市南靖県の雲水謡古鎮を散策する観光客。(福州=新華社記者/林善伝)
9日、福建省漳州市南靖県にある懐遠楼。(ドローンから、福州=新華社記者/林善伝)
9日、懐遠楼、和貴楼などか立つ福建土楼(南靖)風景区。(ドローンから、福州=新華社記者/林善伝)
9日、福建土楼(南靖)風景区の「土楼之光文化園」を見学する観光客。(福州=新華社記者/林善伝)
9日、福建省漳州市南靖県の雲水謡古鎮。(福州=新華社記者/林善伝)
10日、福建省漳州市華安県にある二宜楼の内部。(福州=新華社記者/林善伝)
10日、福建省漳州市華安県にある二宜楼。(ドローンから、福州=新華社記者/林善伝)
10日、福建省漳州市華安県にある二宜楼を見学するマレーシア人観光客。(福州=新華社記者/林善伝)
10日、福建省漳州市華安県にある二宜楼を見学する観光客。(福州=新華社記者/林善伝)
10日、福建省漳州市華安県にある二宜楼。(福州=新華社記者/林善伝)
9日、福建省漳州市南靖県にある田螺坑土楼群の歩雲楼。(福州=新華社記者/林善伝)
9日、福建土楼(南靖)風景区の「土楼之光文化園」で、客家(ハッカ=北方から移住した漢民族の一支流)の建築技術を体験する観光客。(福州=新華社記者/林善伝)
9日、福建省漳州市南靖県にある和貴楼。(ドローンから、福州=新華社記者/林善伝)
9日、福建省漳州市南靖県にある懐遠楼。(ドローンから、福州=新華社記者/林善伝)