11日、第6回中国消費品博のメイン会場、海南国際コンベンション・エキシビションセンター。(海口=新華社記者/蒲暁旭)
【新華社海口4月12日】中国海南省で第6回中国国際消費品博覧会が13日から6日間開かれる。今年は60以上の国・地域から約3400のブランドが出展。メイン会場の海南国際コンベンション・エキシビションセンターに八つの展示館を設置する。
11日、第6回中国消費品博のメイン会場に展示された中国石油化工集団(シノペック・グループ)のデジタルスタッフ。(海口=新華社記者/蒲暁旭)

11日、第6回中国消費品博の主賓省、上海市のブース。(海口=新華社記者/蒲暁旭)
10日、第6回中国消費品博のメイン会場で設営が進むカナダ館。カナダは今回、主賓国を務める。(海口=新華社記者/蒲暁旭)

10日、第6回中国消費品博のメイン会場の外に設置されるマスコット。(海口=新華社記者/蒲暁旭)
11日、第6回中国消費品博のメイン会場、海南国際コンベンション・エキシビションセンター。(海口=新華社記者/蒲暁旭)
11日、第6回中国消費品博の主賓省、上海市のブースに展示されたチャイナドレス。(海口=新華社記者/蒲暁旭)
10日、第6回中国消費品博メイン会場に展示されたAI眼鏡の模型。(海口=新華社記者/蒲暁旭)
11日、第6回中国消費品博のメイン会場に展示されたヘルスケア・コミュニケーションロボット。(海口=新華社記者/蒲暁旭)