
10日、第1回中医薬農業博覧会で、製品を手に取る人。(長沙=新華社記者/陳思汗)
【新華社長沙4月11日】中国湖南省長沙市の湖南国際コンベンション・エキシビションセンターで10日、中国伝統医薬(中医薬)に関する第1回中医薬農業博覧会が始まった。約2万平方メートルの展示面積に12のテーマエリアを設置。国内300社余りが出展した。会期は12日まで。

10日、第1回中医薬農業博覧会の会場。(ドローンから、長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、第1回中医薬農業博覧会で、艾条(棒もぐさ)作りを体験する人(右端)。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、第1回中医薬農業博覧会で、スマート健康診断機を試す人。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、第1回中医薬農業博覧会で、中医薬材料の自動スライサーの説明を聞く人(右から3人目)。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、第1回中医薬農業博覧会で、健康食品をライブ配信で販売する出展者。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、第1回中医薬農業博覧会で、中医薬材の品質を確認する人(中央)。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、第1回中医薬農業博覧会で、来場者に霊芝(れいし)ドリングを紹介する出展者(左端)。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、第1回中医薬農業博覧会で、来場者に脈診を行う医師(右)。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、第1回中医薬農業博覧会で、自動薬品包装設備の説明を聞く人(右端)。(長沙=新華社記者/陳思汗)