6日、新緑が芽吹く南長灘村の河岸。(ドローンから、銀川=新華社記者/王鵬)
【新華社銀川4月9日】中国寧夏回族自治区中衛市の南長灘村では黄河がゆるやかに流れ、川辺に若芽が伸び、梨の花が咲く色鮮やかな春の風景が広がっている。
甘粛省との境に位置する南長灘は、寧夏に入った黄河が最初に流れることから「寧夏黄河第一村」と呼ばれている。
6日、新緑が芽吹く南長灘村の干潟。(ドローンから、銀川=新華社記者/王鵬)
6日、空から見た南長灘村。(ドローンから、銀川=新華社記者/王鵬)
6日、南長灘村を流れる黄河。(ドローンから、銀川=新華社記者/王鵬)
6日、新緑が芽吹く南長灘村の河岸。(ドローンから、銀川=新華社記者/王鵬)
6日、空から見た南長灘村。(ドローンから、銀川=新華社記者/王鵬)
6日、梨の花が満開となった南長灘村。(ドローンから、銀川=新華社記者/王鵬)
6日、空から見た南長灘村。(ドローンから、銀川=新華社記者/王鵬)