3日、天津市の五大道歴史文化街区で花見や散策を楽しむ観光客。(天津=新華社記者/趙子碩)
【新華社天津4月8日】中国天津市の五大道歴史文化街区の大理道ではこのところ、カイドウの花が満開となり、多くの観光客が花を愛でながら散策を楽しんでいる。
「春の経済」をさらに活性化させるため、同市和平区は3日から12日まで、「五大道カイドウ祭り2026」を開催、市民や観光客が春の文化・観光を満喫できるようにしている。
4日、天津市の五大道歴史文化街区で花見や散策を楽しむ観光客。(天津=新華社記者/趙子碩)
4日、天津市の五大道歴史文化街区で花見や散策を楽しむ観光客。(天津=新華社記者/趙子碩)
4日、天津市の五大道歴史文化街区で花見や散策を楽しむ観光客。(天津=新華社記者/趙子碩)
3日、天津市の五大道歴史文化街区で、カイドウ祭りのマスコット「棠棠(ドウドウ)」と記念写真を撮る観光客。(天津=新華社配信/杜鵬輝)
4日、天津市の五大道歴史文化街区で写真撮影を楽しむ観光客。(天津=新華社配信/杜鵬輝)
3日、天津駅裏の広場で撮影したカイドウの花をテーマにしたライトショー。(ドローンから、天津=新華社配信/杜鵬輝)
4日、天津市の五大道歴史文化街区で花見や散策を楽しむ観光客。(天津=新華社配信/杜鵬輝)