3月30日、画匠営子村にある「天下黄河第一村」で写真を撮る観光客。(包頭=新華社記者/李志鵬)
【新華社フフホト4月2日】中国内モンゴル自治区包頭市のレアアースハイテク産業開発区(高新区)にある画匠営子村は、かつて住民の移転に伴い、空き家が放置され荒廃した時期もあった。ここ数年は地元政府が農業・文化・観光の融合発展を積極的に進めており、黄河に隣接する立地を生かし、店舗や民宿などの機能を一体化した総合観光エリア「天下黄河第一村」を整備。小さな村が多くの観光客を集めるようになった。
3月30日、画匠営子村にある「天下黄河第一村」で商品を選ぶ観光客。(包頭=新華社記者/李志鵬)
3月30日、画匠営子村にある「天下黄河第一村」を歩く観光客。(包頭=新華社記者/李志鵬)
3月30日、画匠営子村にある「天下黄河第一村」で自撮りする観光客。(包頭=新華社記者/李志鵬)
3月31日、画匠営子村にある「天下黄河第一村」。(包頭=新華社記者/李志鵬)
3月30日、画匠営子村にある「天下黄河第一村」でくつろぐ観光客。(包頭=新華社記者/李志鵬)
3月30日、画匠営子村にある「天下黄河第一村」を歩く観光客。(包頭=新華社記者/李志鵬)
3月31日、画匠営子村にある「天下黄河第一村」。(包頭=新華社記者/李志鵬)
3月30日、画匠営子村にある「天下黄河第一村」でライブ配信を行い、観光スポットを紹介するスタッフ。(包頭=新華社記者/李志鵬)