邵永高速鉄道の竜井頭特大橋、連続桁が接合 中国湖南省

邵永高速鉄道の竜井頭特大橋、連続桁が接合 中国湖南省

xhnews | 2026-04-01 13:35:31

3月26日、竜井頭特大橋の建設現場で行われた連続桁の接合工事。(ドローンから、長沙=新華社記者/陳思汗)

 【新華社長沙4月1日】中国インフラ建設大手、中国中鉄傘下の中鉄五局集団が施工を請け負う邵永(湖南省邵陽市-永州市)高速鉄道の重要プロジェクト、竜井頭特大橋で3月26日、連続桁に最後のコンクリートが打設されて接合が完了した。これにより同高速鉄道の建設が大きく前進し、全線の橋桁架設工事に向けた基盤が整った。

 邵永高速鉄道は全長約96キロ、設計最高時速350キロで、縦横各8ルートからなる中国の高速鉄道網計画「八縦八横」のうち内モンゴル自治区フフホト-広西チワン族自治区南寧ルートの一部を構成する。

3月26日、竜井頭特大橋の接合を祝う中鉄五局集団の作業員。(長沙=新華社記者/陳思汗)

26日、竜井頭特大橋の建設現場で、連続桁の接合工事を行う中鉄五局集団の作業員。(長沙=新華社記者/陳思汗)

3月26日、竜井頭特大橋の建設現場で、コンクリートを打設する中鉄五局集団の作業員。(長沙=新華社記者/陳思汗)

3月26日、竜井頭特大橋の建設現場で、連続桁の接合工事を行う中鉄五局集団の作業員。(ドローンから、長沙=新華社記者/陳思汗)

3月26日、竜井頭特大橋の建設現場で、連続桁の接合工事を行う中鉄五局集団の作業員。(長沙=新華社記者/陳思汗)

3月26日、竜井頭特大橋の接合を祝う中鉄五局集団の作業員。(ドローンから、長沙=新華社記者/陳思汗)

3月26日、竜井頭特大橋の建設現場でコンクリートを打設する中鉄五局集団の作業員。(長沙=新華社記者/陳思汗)

3月26日、竜井頭特大橋の建設現場で、コンクリートを打設する中鉄五局集団の作業員。(長沙=新華社記者/陳思汗)

3月26日、竜井頭特大橋の建設現場で、連続桁の接合工事を行う中鉄五局集団の作業員。(ドローンから、長沙=新華社記者/陳思汗)

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