
26日、重慶市武隆区の八角村で、馬に乗ってレンゲソウ畑の中を進む観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)
【新華社重慶3月30日】春を迎えた中国重慶市武隆区の八角村ではレンゲソウが満開となり、多くの観光客が訪れている。
地元ではここ数年、「花見経済」の発展モデルを絶えず整備し、花を主軸に飲食や宿泊、レジャー、摘み取りなどさまざまな体験を組み合わせている。農業と観光の深い融合的発展を推進し、地元住民に増収の新たな機会をもたらしている。

26日、重慶市武隆区の八角村で、馬に乗ってレンゲソウ畑の中を進む観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)

26日、重慶市武隆区の八角村で、地元住民と一緒に竹竿舞(バンブーダンス)を踊る観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)

26日、重慶市武隆区の八角村で、ミャオ族の伝統衣装を着てレンゲソウ畑の中を歩く地元住民。(重慶=新華社記者/陳誠)

26日、重慶市武隆区の八角村で、トゥチャ族の伝統舞踊「擺手舞」を披露する地元住民。(重慶=新華社記者/陳誠)

26日、重慶市武隆区八角村のレンゲソウ畑で記念撮影する観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)

26日、重慶市武隆区八角村のレンゲソウ畑で地元住民と記念撮影をする観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)