27日、葛洲ダム下流付近の水面を飛ぶコサギ。(宜昌=新華社記者/肖芸九)
【新華社宜昌3月29日】中国湖北省宜昌市は近年、長江の環境保護と修復に優先的に取り組み、沿岸の生態回廊機能を効果的に引き出してきた。大河の周囲には豊かな緑が広がり、水鳥の群れや泳ぎ回るスナメリなどが自然と人の暮らしの調和を示している。
27日、葛洲ダム下流付近を泳ぐスナメリ。(宜昌=新華社記者/肖芸九)
27日、葛洲ダム下流の川辺を散歩する人々。(宜昌=新華社記者/肖芸九)
27日、葛洲ダム下流付近を泳ぐスナメリ。(宜昌=新華社記者/肖芸九)
27日、葛洲ダム下流付近を泳ぐ魚。(宜昌=新華社記者/肖芸九)
27日、葛洲ダム下流付近の水域で餌を取るコサギ。(宜昌=新華社記者/肖芸九)
27日、葛洲ダム下流付近の水域で餌を取るコサギ。(宜昌=新華社記者/肖芸九)