19日、黒竜江省ハルビン市の松花江で餌を探すコウノトリ。(ハルビン=新華社配信/張樹)
【新華社ハルビン3月22日】中国黒竜江省の湿地や水辺ではこのところ、コウノトリが次々と飛来し、寒さの残る北の大地に春の息吹をもたらしている。
17日、黒竜江省双鴨山(そうおうざん)市宝清県の七星河国家級自然保護区の湿地で羽を休めるコウノトリ。(ハルビン=新華社配信/韓陽)
19日、黒竜江省ハルビン市の松花江で羽を休めるコウノトリ。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/楊威)
17日、黒竜江省チチハル市の水辺を飛ぶコウノトリ。(ハルビン=新華社配信/王勇剛)
19日、黒竜江省ハルビン市の松花江で羽を休めるコウノトリ。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/楊威)
19日、黒竜江省ハルビン市の松花江畔を朝日を浴びて飛ぶコウノトリ。(ハルビン=新華社配信/張樹)
21日、黒竜江三環泡国家級自然保護区で羽を休めるコウノトリ。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/曲玉宝)
21日、黒竜江三環泡国家級自然保護区で羽を休めるコウノトリ。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/庚喜慶)
19日、黒竜江省ハルビン市の水辺で羽を休めるコウノトリ。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/劉大鵬)