17日、エルサレムでイスラエル軍によるミサイル迎撃の後、落下する破片。(エルサレム=新華社記者/陳君清)
【新華社エルサレム3月18日】イランのイスラム革命防衛隊は17日、声明を発表し、「真の約束4」作戦の第59波攻撃を開始したと発表した。同国のタスニム通信は、革命防衛隊が「エマード」「ファタハ」「ハジ・カセム」などのミサイルでイスラエルのテルアビブとエルサレム、そしてカタールやイラクにある米軍基地を攻撃したと伝えた。
17日、イスラエル中部ホロンのミサイル攻撃現場。(エルサレム=新華社配信)
17日、イスラエル中部ホロンで、ミサイル攻撃により損傷を受けた車両。(エルサレム=新華社配信)
17日、イスラエル中部ホロンで、ミサイル攻撃により損傷を受けた車両。(エルサレム=新華社配信)
17日、イスラエル中部のベイトシェメシュのミサイル攻撃現場。(エルサレム=新華社配信)
17日、イスラエル中部のベイトシェメシュのミサイル攻撃現場。(エルサレム=新華社配信)
17日、イスラエル中部ホロンで、ミサイル攻撃により損傷を受けた車両。(エルサレム=新華社配信)