15日、結巴村で撮影したクチジロジカ。(ラサ=新華社記者/晋美多吉)
【新華社ラサ3月17日】中国西蔵自治区山南市の結巴村に15日、国家1級保護動物のクチジロジカが現れ、山林で餌を探す様子を見せた。地元では、環境が持続的に改善し、生物多様性保護の取り組みも強化されていることから、高原生態系の回復を示すクチジロジカの個体数は徐々に増加している。
15日、結巴村で撮影したクチジロジカ。(ラサ=新華社記者/晋美多吉)
15日、結巴村で撮影したクチジロジカ。(ラサ=新華社記者/晋美多吉)
15日、結巴村で撮影したクチジロジカ。(ラサ=新華社記者/晋美多吉)
15日、結巴村で撮影したクチジロジカ。(ラサ=新華社記者/晋美多吉)
15日、結巴村で撮影したクチジロジカ。(ラサ=新華社記者/晋美多吉)
15日、結巴村で撮影したクチジロジカ。(ラサ=新華社記者/晋美多吉)