
7日、石柱トゥチャ族自治県黎場郷の秀才村に広がる菜の花畑。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)
【新華社重慶3月9日】中国重慶市石柱トゥチャ族自治県黎場郷の秀才村で千ムー(約67ヘクタール)以上にわたる菜の花畑が見頃を迎えた。黄金色の花が春の田園風景を彩り、多くの観光客が訪れている。
秀才村はここ数年、農業と観光を深く融合させ、穀物・植物油の生産モデル基地を整備してきた。また「花畑経済」の発展に力を入れ、周辺農家の観光業への参入を促したことで収入増につながっている。

7日、菜の花畑で撮影を楽しむ観光客。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

7日、菜の花畑で撮影を楽しむ観光客。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

7日、菜の花畑でたこ揚げをする子ども。(重慶=新華社記者/唐奕)

7日、石柱トゥチャ族自治県黎場郷の秀才村に広がる菜の花畑。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

7日、菜の花畑でたこ揚げをする子ども。(重慶=新華社記者/唐奕)

7日、菜の花畑で花見を楽しむ子ども。(重慶=新華社記者/唐奕)

7日、菜の花畑を歩く観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)

7日、石柱トゥチャ族自治県黎場郷の秀才村に広がる菜の花畑。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

7日、石柱トゥチャ族自治県黎場郷の秀才村に広がる菜の花畑。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

7日、菜の花畑を歩く観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)

7日、菜の花畑を歩く観光客。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

7日、菜の花畑で花見を楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)

7日、菜の花畑を歩く観光客。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)