6日、天宮廟村の田園風景。(ドローンから、自貢=新華社記者/江宏景)
【新華社自貢3月9日】中国四川省自貢市栄県の天宮廟村で春の農作業の準備が始まった。人々は地面を農業用シートで覆い、トウガラシを植えている。村は鉄分を多く含む泥質砂岩を主体とした土壌で知られ、菜の花などの鮮やかな色が赤褐色の大地を彩っている。
6日、農業用シートを敷く天宮廟村の住民。(自貢=新華社記者/江宏景)
6日、農作業に向かう天宮廟村の住民。(ドローンから、自貢=新華社記者/江宏景)
6日、農作業をする天宮廟村の住民。(自貢=新華社記者/江宏景)
6日、農業用シートを敷く天宮廟村の住民。(ドローンから、自貢=新華社記者/江宏景)
6日、天宮廟村の田園風景。(ドローンから、自貢=新華社記者/江宏景)
6日、農業用シートを敷く天宮廟村の住民。(ドローンから、自貢=新華社記者/江宏景)
6日、天宮廟村の田園風景。(ドローンから、自貢=新華社記者/江宏景)