
4日、麓山国際実験小学校で行われたチャリティーバザーの様子。(ドローンから、長沙=新華社記者/陳思汗)
【新華社長沙3月5日】中国湖南省長沙市の麓山国際実験小学校で4日、春学期の開始に合わせてチャリティーバザーが開かれ、子どもたちが食品や伝統的な手工芸品、家庭で不要になった品物を持ち寄った。収益は経済的に恵まれない児童の支援に充てられ、思いやりが学校を温かく包んだ。

4日、麓山国際実験小学校のチャリティーバザーでおもちゃを買う児童。(長沙=新華社記者/陳思汗)

4日、麓山国際実験小学校で行われたチャリティーバザーの様子。(ドローンから、長沙=新華社記者/陳思汗)

4日、チャリティーバザーの準備をする麓山国際実験小学校の児童。(長沙=新華社記者/陳思汗)

4日、チャリティーバザーの品物を紹介する麓山国際実験小学校の児童。(長沙=新華社記者/陳思汗)