3日、北京市の景山に立つ万春亭と皆既月食。(北京=新華社記者/王迎)
【新華社北京3月4日】中国で3日夜、元宵節(旧暦1月15日)の満月が完全に地球の影に入る皆既月食が観測された。
3日、西蔵自治区ラサ市で撮影した皆既月食。(ラサ=新華社記者/晋美多吉)
3日、黒竜江省チチハル市で撮影した皆既月食。(チチハル=新華社配信)
3日、寧夏回族自治区銀川市の海宝公園で撮影した皆既月食(多重露光撮影)。(銀川=新華社記者/王鵬)
3日、西蔵自治区ラサ市で撮影した皆既月食。(ラサ=新華社記者/晋美多吉)
3日、北京市の国家金融情報ビルで撮影した皆既月食。(北京=新華社配信)
3日、北京市の北海公園で撮影した皆既月食。(北京=新華社記者/謝晗)
3日、黒竜江省大慶市で撮影した皆既月食。(大慶=新華社配信)
3日、黒竜江省撫遠市で撮影した皆既月食。(撫遠=新華社配信)
3日、黒竜江省チチハル市で皆既月食を撮影する写真愛好家。(チチハル=新華社配信)
3日、黒竜江省撫遠市で撮影した欠け始めの月。(撫遠=新華社配信)
3日、黒竜江省大慶市で撮影した皆既月食。(大慶=新華社配信)