
12日、空から見た重慶市巫山県の「神女大エスカレーター」。(ドローンから、重慶=新華社記者/陳誠)
【新華社重慶2月14日】中国重慶市巫山県で12日、「神女大エスカレーター」が試験運転を開始した。
設備は全長905メートル、高低差242メートルで、エスカレーター21基、エレベーター8基、動く歩道4基、歩道橋2基と跨線通路2カ所などで構成される。政府庁舎や病院、学校、埠頭など都市の主要施設をつなぎ、回り道や坂道の通行を余儀なくされていた沿線住民の不便を解消する。

12日、空から見た重慶市巫山県の「神女大エスカレーター」。(ドローンから、重慶=新華社記者/陳誠)

12日、重慶市巫山県の「神女大エスカレーター」に乗ろうと集まった人たち。(重慶=新華社記者/陳誠)

12日、重慶市巫山県の「神女大エスカレーター」に乗ろうと集まった人たち。(重慶=新華社記者/陳誠)

12日、空から見た重慶市巫山県の「神女大エスカレーター」。(ドローンから、重慶=新華社記者/陳誠)

12日、重慶市巫山県の「神女大エスカレーター」に乗る人たち。(重慶=新華社記者/陳誠)

12日、空から見た重慶市巫山県の「神女大エスカレーター」。(ドローンから、重慶=新華社記者/陳誠)

12日、重慶市巫山県の「神女大エスカレーター」に乗る人たち。(重慶=新華社記者/陳誠)

12日、空から見た重慶市巫山県の「神女大エスカレーター」。(ドローンから、重慶=新華社記者/陳誠)