
10日、常徳市の港中坪村で糍粑作り大会に参加した住民ら。(ドローンから、長沙=新華社記者/陳思汗)
【新華社長沙2月13日】春節(旧正月、今年は17日)が近づく中、中国湖南省常徳市の港中坪村で迎春イベントが開かれた。住民らは餅菓子「糍粑(ツーバ)」作りで腕を競い、縁起の良い対句「春聯(しゅんれん)」をしたため、めでたい絵柄の版画「年画」を刷るなど、伝統習俗を通して新年の訪れを祝っていた。

10日、常徳市の港中坪村で糍粑作り大会に参加した住民ら。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、常徳市の港中坪村で糍粑作り大会に参加した住民ら。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、常徳市の港中坪村で糍粑作り大会の賞品を受け取る住民ら。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、常徳市の港中坪村で春聯を選ぶ住民。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、常徳市の港中坪村で糍粑作り大会の賞品を受け取る住民ら。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、常徳市の港中坪村で年画を刷る子ども。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、常徳市の港中坪村で糍粑作り大会に参加した住民ら。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、常徳市の港中坪村で糍粑作り大会に参加した住民ら。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、常徳市の港中坪村で春聯を書く住民ら。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、常徳市の港中坪村で糍粑作り大会に参加した住民ら。(長沙=新華社記者/陳思汗)

10日、常徳市の港中坪村で、大会参加者が作った糍粑の数を集計するスタッフ。(長沙=新華社記者/陳思汗)