中国西部最大級の高速鉄道ハブ、重慶東駅が初の「春運」

中国西部最大級の高速鉄道ハブ、重慶東駅が初の「春運」

xhnews | 2026-02-03 13:37:31

2日、重慶東駅を出発する高速鉄道列車。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

 【新華社重慶2月3日】中国では2日、春節(旧正月、今年は2月17日)の帰省や旅行に伴う特別輸送態勢「春運」が始まった。昨年6月に開業した重慶東駅は初の「春運」を迎えている。

 同駅は延べ床面積が122万平方メートルで、西部地域最大の高速鉄道ハブとして、縦横各8ルートからなる中国の高速鉄道網「八縦八横」の重要拠点の役割を担っている。

2日、初の「春運」を迎えた重慶東駅の待合ホール。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅の待合ホールで乗車を待つ旅客。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅の待合ホールで乗車を待つ旅客。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅の待合ホールでパフォーマンスを見物する旅客。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅の待合ホールで乗車を待つ旅客。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅の待合ホールで、列車を待つ旅客の記念撮影のためカメラマン役を引き受けるボランティア。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅の待合ホールにある図書ギャラリーで本を選ぶ旅客。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅の待合ホールで乗車を待つ旅客。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、初の「春運」を迎えた重慶東駅の待合ホール。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅前を通り過ぎる旅客。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅の待合ホールで乗車を待つ旅客。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅待合ホールで、列車待ちの旅客のために「春聯」(しゅんれん=家の入り口などに張る縁起の良い対句)を書くボランティア。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅の待合ホールで乗車を待つ旅客。(重慶=新華社記者/唐奕)

2日、重慶東駅の待合ホールで乗車を待つ旅客。(重慶=新華社記者/唐奕)

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