11日、海南省三亜市のビーチリゾート大東海でくつろぐ外国人観光客。(三亜=新華社記者/郭程)
【新華社三亜1月19日】中国海南省が冬の観光シーズンを迎えた。全域を独立した税関管理区域とする「封関」運営が始まり、観光の利便性は一段と向上。インバウンド市場は活況が続いている。
海南省入境時のビザ免除対象国は86カ国に上り、空港の国際線・地域旅客路線は計92路線に及ぶ。省観光・文化広電体育庁によると、昨年の観光客受け入れ数は前年比35・2%増の延べ150万500人だった。(記者/郭程)
11日、海南省三亜市のビーチリゾート大東海でくつろぐ外国人観光客。(三亜=新華社記者/郭程)
11日、海南省三亜市のビーチリゾート大東海で砂浜を歩く外国人観光客。(三亜=新華社記者/郭程)
11日、海南省三亜市のショッピングモールで買い物をする外国人観光客。(三亜=新華社記者/郭程)
11日、海南省三亜市のビーチリゾート大東海で海水浴を楽しむ外国人観光客。(三亜=新華社記者/郭程)
11日、海南省三亜市のビーチリゾート大東海でくつろぐ外国人観光客。(三亜=新華社記者/郭程)
11日、海南省三亜市のショッピングモールで買い物をする外国人観光客。(三亜=新華社記者/郭程)
11日、外国人観光客でにぎわう海南省三亜市のビーチリゾート大東海。(三亜=新華社記者/郭程)
11日、海南省三亜市のショッピングモールで茶葉を手にした外国人観光客。(三亜=新華社記者/郭程)