15日、凍結した根河。(ドローンから、フルンボイル=新華社記者/馬金瑞)
【新華社フルンボイル1月19日】中国内モンゴル自治区北東部の根河市で、市街地と森林、河川が一面の銀世界となった。同市は大興安嶺西麓に位置し、原生林やエベンキ族のオルグヤ使鹿集落など豊かな自然と文化を有する。極寒の地として知られ、冬には氷点下50度を下回る日もある。
15日、根河市の根河源国家湿地公園。(ドローンから、フルンボイル=新華社記者/馬金瑞)
15日、根河市オルグヤ・エベンキ民族郷でトナカイに餌をやる観光客。(フルンボイル=新華社記者/連振)
15日、根河市オルグヤ・エベンキ民族郷を訪れた子ども。(フルンボイル=新華社記者/連振)
15日、根河市オルグヤ・エベンキ民族郷のオルグヤ使鹿集落風景区で、トナカイと触れ合う観光客。(フルンボイル=新華社記者/徐嘉懿)
15日、根河市オルグヤ・エベンキ民族郷のオルグヤ使鹿集落風景区で撮影したトナカイ。(フルンボイル=新華社記者/徐嘉懿)
15日、根河市オルグヤ・エベンキ民族郷に並ぶエベンキ族の伝統的な住居「撮羅子」。(フルンボイル=新華社記者/馬金瑞)
15日、根河市オルグヤ・エベンキ民族郷に並ぶエベンキ族の伝統的な住居「撮羅子」。(ドローンから、フルンボイル=新華社記者/馬金瑞)
14日、空から見た根河市街地。(ドローンから、フルンボイル=新華社記者/連振)
14日、空から見た根河市街地。(ドローンから、フルンボイル=新華社記者/馬金瑞)
14日、根河市郊外に広がる森林。(ドローンから、フルンボイル=新華社記者/連振)
15日、根河市の根河源国家湿地公園。(ドローンから、フルンボイル=新華社記者/連振)
15日、根河市の根河源国家湿地公園。(ドローンから、フルンボイル=新華社記者/連振)