14日、多くの人でにぎわうハルビン市道里区の朝市。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/張樹)
【新華社ハルビン1月16日】中国黒竜江省各地の朝市は、氷点下20~30度でも開かれる。地元住民や観光客が行き交い、露店からは湯気が立ち上る。売り子の声や人々のおしゃべり、足音が混ざり合い、冬の街角に活気をもたらしている。
14日、黒竜江省黒河市の朝市でロシア人観光客と話す店主。(ハルビン=新華社配信/趙東来)
14日、黒竜江省黒河市の朝市で油条(揚げパン)を揚げる店主。(ハルビン=新華社配信/趙東来)
14日、ハルビン市道里区の朝市で名物ドリンクを購入した客。(ハルビン=新華社配信/張樹)
14日、ハルビン市道里区の朝市で東北地方のベストを購入する客。(ハルビン=新華社配信/張樹)
14日、黒竜江省黒河市の朝市で商品を販売する店主。(ハルビン=新華社配信/趙東来)
14日、黒竜江省チチハル市の朝市で果物を購入する客。(ハルビン=新華社配信/王勇剛)
14日、ハルビン市道外区の朝市。(ハルビン=新華社配信/張樹)
14日、黒竜江省チチハル市の朝市で中華まんを購入する客。(ハルビン=新華社配信/王勇剛)
14日、黒竜江省チチハル市の朝市でライブ配信を行う人。(ハルビン=新華社配信/王勇剛)
14日、ハルビン市道外区の朝市で豆乳を購入する客。(ハルビン=新華社配信/張樹)
14日、黒竜江省黒河市の朝市で撮影した移動式店舗。ロシア語の説明書きが貼られている。(ハルビン=新華社配信/趙東来)
14日、黒竜江省黒河市の朝市で湯気を立てるシューマイ。(ハルビン=新華社配信/趙東来)
14日、ハルビン市道里区の朝市で東北地方の「粘豆包」(あん入りきびもち)を購入する客。(ハルビン=新華社配信/張樹)