8日、ハルビン市の中央大街を散策する観光客。(ハルビン=新華社記者/王建威)
【新華社ハルビン1月14日】「氷の都」と呼ばれる中国黒竜江省ハルビン市が、冬季観光の最盛期を迎えている。100年の歴史を持つ中央大街では、夜になると街路がライトアップされ、観光客や市民でにぎわいを見せている。
8日、ハルビン市の中央大街で撮影を楽しむ観光客。(ハルビン=新華社記者/王建威)
12日、ハルビン市の中央大街で写真を撮る観光客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
11日、ハルビン市の中央大街で遊ぶ子ども。(ハルビン=新華社記者/王建威)
11日、ハルビン市の中央大街でダンス動画を撮影する観光客。(ハルビン=新華社記者/王建威)
12日、ハルビン市の中央大街で暖をとる人々。(ハルビン=新華社記者/張濤)
12日、ハルビン市の中央大街で写真を撮る観光客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、ハルビン市の中央大街のイルミネーション。(ハルビン=新華社記者/王建威)
11日、ハルビン市の中央大街で撮影を楽しむ観光客。(ハルビン=新華社記者/王建威)
12日、ハルビン市の中央大街でピアノを弾く観光客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
12日、ハルビン市の中央大街を散策する観光客。(ドローンから、ハルビン=新華社記者/張濤)
12日、観光客でにぎわうハルビン市の中央大街。(ハルビン=新華社記者/張濤)
12日、ハルビン市の中央大街で撮影を楽しむ観光客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
12日、ハルビン市の中央大街を散策する観光客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
(9)氷雪観光シーズン迎えにぎわう夜の中央大街 黒竜江省ハルビン市
8日、ハルビン市の中央大街で糖葫蘆(タンフールー)を手に写真撮影する観光客。(ハルビン=新華社記者/王建威)
8日、ハルビン市の中央大街を散策する観光客。(ハルビン=新華社記者/王建威)