
9日、重慶市北碚区静観鎮のロウバイ博覧園で花見を楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)
【新華社重慶1月12日】中国有数のロウバイの栽培地として知られる重慶市北碚(ほくばい)区の静観鎮で9日、第23回「ロウバイまつり」が始まった。ロウバイ博覧園では千ムー(約67ヘクタール)以上にわたってソシンロウバイと呼ばれる品種が競うように咲き誇り、全国から観光客が花見に訪れている。
地元では、ロウバイ栽培産業の強みを生かし、冬場の農村観光優良ルートを入念に設定。飲食や宿泊、物販など関連産業の振興を着実に推進している。

9日、第23回「ロウバイまつり」の開幕式で行われたパフォーマンス。(重慶=新華社記者/陳誠)

9日、重慶市北碚区静観鎮のロウバイ博覧園で花見を楽しむ子供。(重慶=新華社記者/陳誠)

9日、重慶市北碚区静観鎮のロウバイ博覧園で花見を楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)

9日、重慶市北碚区静観鎮のロウバイ博覧園で花見を楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)

9日、重慶市北碚区静観鎮のロウバイ博覧園で花見を楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)

9日、重慶市北碚区静観鎮のロウバイ博覧園で花見を楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)

9日、重慶市北碚区静観鎮のロウバイ博覧園で花見を楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)

9日、重慶市北碚区静観鎮のロウバイ博覧園で花見を楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/陳誠)

9日、重慶市北碚区静観鎮のロウバイ博覧園で花見を楽しむ観光客。(ドローンから、重慶=新華社記者/陳誠)