10日、競技会場でスキーをする二足歩行ロボット。(長春=新華社記者/許暢)
【新華社長春1月11日】中国吉林省長春市の浄月潭国家級風景名勝区で10日、ロボットによる氷雪競技会が行われた。大学と企業から20チーム以上が参加し、氷点下20度の厳寒の中、そりや雪玉投げ、スキーなどの種目で競い合った。
10日、そりレースに参加したロボット。(ドローンから、長春=新華社記者/許暢)
10日、雪玉投げ競技に参加するロボットを調整するスタッフ。(長春=新華社記者/顔麟蘊)
10日、スキーレースに参加するロボットを調整するスタッフ。(長春=新華社記者/許暢)
10日、そりレースに参加した四足歩行バイオニックロボット。(長春=新華社記者/顔麟蘊)
10日、スキーレースに参加した二足歩行ロボット。(長春=新華社記者/顔麟蘊)
10日、雪玉投げ競技に参加したロボット。(長春=新華社記者/許暢)
10日、そりレースで優勝した東北師範大学の人型ロボット。(長春=新華社記者/顔麟蘊)
10日、スキーレースに参加した二足歩行ロボット。(長春=新華社記者/許暢)
10日、そりレース前に、来場者にあいさつする四足歩行バイオニックロボット。(長春=新華社記者/顔麟蘊)
10日、そりレースに参加したロボット。(ドローンから、長春=新華社記者/許暢)
10日、そりレースに参加した四足歩行バイオニックロボット。(長春=新華社記者/許暢)