7日、山西省朔州市山陰県の広武国際スキー場で保護者と共にインストラクターの指導を受ける子ども。(朔州=新華社記者/楊晨光)
【新華社朔州1月11日】中国山西省朔州市山陰県は近年、地理的な優位性と広武長城などの史跡を生かし、氷雪と文化観光、スポーツを融合させた発展の道を積極的に探求してきた。「氷雪経済」は地域経済の成長エンジンとなっている。同県広武鎮にある広武国際スキー場は2024年に第3次国家級スキー観光リゾートに指定されており、年間10万人以上の利用客が訪れる。
6日、山西省朔州市山陰県の広武長城。(ドローンから、朔州=新華社記者/楊晨光)
8日、山西省朔州市山陰県の広武国際スキー場。(ドローンから、朔州=新華社記者/楊晨光)
7日、山西省朔州市山陰県の広武国際スキー場で、スキー道具を並べる従業員。(朔州=新華社記者/楊晨光)
7日、山西省朔州市山陰県の広武国際スキー場でスノーボードを楽しむ客。(朔州=新華社記者/楊晨光)
7日、山西省朔州市山陰県の広武国際スキー場でリフトに乗る客。(朔州=新華社記者/楊晨光)
7日、山西省朔州市山陰県の広武国際スキー場で滑りを楽しむ客。(ドローンから、朔州=新華社記者/楊晨光)