8日、ロボットメーカー、深圳市衆擎機器人科技(EngineAI)のロボットを見る来場者。(ラスベガス=新華社配信/曽慧)
【新華社ラスベガス1月10日】米国ラスベガスで6~9日に開催された家電・IT見本市「CES」では中国から千社余りが出展した。各社は「中国スマート製造」のより高い革新性と明確な技術戦略を打ち出し、国際競争の最前線で存在感を示した。
6日、中国家電大手、TCL科技集団のブースを見学する来場者。(ラスベガス=新華社配信/曽慧)
8日、CESに出展したロボットメーカー杭州宇樹科技(ユニツリー・ロボティクス)のロボットとボクシングをする来場者。(ラスベガス=新華社配信/曽慧)
6日、電動モビリティーやサービスロボットを手がける九号(Ninebot)のブースで、電動自転車に試乗する来場者。(ラスベガス=新華社配信/曽慧)
7日、ハイテク企業、影智科技のアイスクリームロボットを体験する来場者。(ラスベガス=新華社配信/曽慧)
7日、中国家電大手、海信集団(ハイセンス)の製品を見る来場者。(ラスベガス=新華社配信/曽慧)
8日、ロボットメーカー智元機器人(AgiBot)のロボットを見る来場者。(ラスベガス=新華社配信/曽慧)
6日、中国家電大手、TCL科技集団のスマートグラスを体験する来場者。(ラスベガス=新華社配信/曽慧)