10日、ハルビン市の群力音楽公園に設置されている巨大雪だるま。(ハルビン=新華社記者/王建威)
【新華社ハルビン1月11日】「氷の都」と呼ばれる中国黒竜江省ハルビン市が観光客でにぎわう時期を迎えた。市内の群力音楽公園に設置された巨大な雪だるまは、夕暮れの残光と照明の中で一層ロマンチックな雰囲気に包まれ、撮影の人気スポットとなっている。
10日、ハルビン市の群力音楽公園に設置されている巨大雪だるま。(ハルビン=新華社記者/王建威)
10日、ハルビン市の群力音楽公園にある巨大雪だるまの前で自撮りする観光客。(ハルビン=新華社記者/王建威)
10日、ハルビン市の群力音楽公園に設置されている巨大雪だるま。(ハルビン=新華社記者/王建威)
10日、ハルビン市の群力音楽公園に設置されている巨大雪だるま。(ハルビン=新華社記者/王建威)
10日、ハルビン市の群力音楽公園に設置されている巨大雪だるま。(ハルビン=新華社記者/王建威)
10日、ハルビン市の群力音楽公園に設置されている巨大雪だるま。(ハルビン=新華社記者/王建威)
10日、ハルビン市の群力音楽公園に設置されている巨大雪だるま。(ハルビン=新華社記者/王建威)
10日、ハルビン市の群力音楽公園に設置されている巨大雪だるま。(ハルビン=新華社記者/王建威)
10日、ハルビン市の群力音楽公園にある巨大雪だるまの前で自撮りする観光客。(ハルビン=新華社記者/王建威)