3日、ペイクツォと雪を頂く山。(ドローンから、シガツェ=新華社記者/丁増尼達)
【新華社シガツェ1月11日】中国西蔵自治区日喀則(シガツェ)市の吉隆(キドン)県と聶拉木(ニャラム)県の境にある湖、佩枯錯(ペイクツォ)は、面積約300平方キロ、湖面の標高4590メートルで、チョモランマ国家級自然保護区最大の内陸湖となる。冬には紺碧(こんぺき)の湖水とそびえ立つ雪山が互いに引き立て合い、壮大で美しい風景を織りなしている。
3日、空から見たペイクツォ。(ドローンから、シガツェ=新華社記者/丁増尼達)
3日、日差しを受けて輝くペイクツォの湖面。(ドローンから、シガツェ=新華社記者/丁増尼達)
3日、ペイクツォと雪を頂く山。(ドローンから、シガツェ=新華社記者/丁増尼達)
3日、空から見たペイクツォ。(ドローンから、シガツェ=新華社記者/丁増尼達)
3日、空から見たペイクツォ。(ドローンから、シガツェ=新華社記者/丁増尼達)
3日、空から見たペイクツォ。(ドローンから、シガツェ=新華社記者/丁増尼達)