8日、綏芬河駅で下車し、出口に向かう観光客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
【新華社ハルビン1月10日】中国・ロシア国境の重要な陸路口岸(通関地)都市、黒竜江省綏芬河(すいふんが)市は、両国の相互ビザ免除政策が実施される中、効率的で便利な通関サービスにより、旅行やビジネスで往来する人々の出入境が増え、人や文化、観光の交流が促進された。
中国(黒竜江)自由貿易試験区綏芬河エリア管理委員会の口岸管理弁公室によると、1~7日に綏芬河口岸経由で出入境した外国人観光客数は前年同期比83%増の1万7人に上った。
8日、綏芬河道路口岸の合同検査ホールで入境する旅客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、綏芬河道路口岸の合同検査ホールから出てくる旅客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、綏芬河駅からホテルに向かう観光客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、綏芬河道路口岸の合同検査ホールで身分確認の列に並ぶ外国からの旅客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、綏芬河道路口岸の合同検査ホールから出てくる旅客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、綏芬河道路口岸の合同検査ホールで入国審査を受ける外国からの旅客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、綏芬河道路口岸の合同検査ホールで入国審査を受ける旅客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、綏芬河道路口岸の合同検査ホールで入国審査を受ける外国からの旅客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、綏芬河駅の出口でバスを待つ観光客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、綏芬河駅で下車し、出口に向かう観光客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、綏芬河駅で下車し、出口に向かう観光客。(ハルビン=新華社記者/張濤)
8日、綏芬河駅で下車し、出口に向かう観光客。(ハルビン=新華社記者/張濤)