3日、昭蘇県の氷雪パークで遊ぶ観光客。(ドローンから、昭蘇=新華社記者/胡虎虎)
【新華社ウルムチ1月10日】中国新疆ウイグル自治区イリ・カザフ自治州昭蘇(モンゴルキュレ)県は真冬を迎え、一面に銀世界が広がっている。地元では、特色ある氷雪資源を生かして、氷雪パークや雪原を疾走する馬のパフォーマンスなど、雪と氷をテーマにしたアクティビティーを開発。各地の観光客を呼び込んでいる。
3日、昭蘇県の昭蘇湿地公園で雪原を疾走する馬のパフォーマンス「天馬踏雪」。(昭蘇=新華社記者/徐宏岩)
3日、昭蘇県の昭蘇湿地公園にあるキャンプ場。(ドローンから、昭蘇=新華社記者/胡虎虎)
3日、昭蘇県の氷雪パークで遊ぶ観光客。(ドローンから、昭蘇=新華社記者/胡虎虎)
3日、昭蘇県の氷雪パークで遊ぶ観光客。(昭蘇=新華社記者/胡虎虎)
3日、昭蘇県の昭蘇湿地公園で雪原を疾走する馬のパフォーマンス「天馬踏雪」。(昭蘇=新華社記者/徐宏岩)
3日、昭蘇県の昭蘇湿地公園で行われた、羊を奪い合う伝統競技「叼羊(ディアオヤン)」。(昭蘇=新華社記者/徐宏岩)
3日、昭蘇県の氷雪パークで氷の彫刻作品を観賞する観光客。(昭蘇=新華社記者/胡虎虎)
3日、雪化粧した昭蘇県の昭蘇湿地公園。(ドローンから、昭蘇=新華社記者/胡虎虎)
3日、昭蘇県の昭蘇湿地公園で原を疾走する馬のパフォーマンス「天馬踏雪」。(ドローンから、昭蘇=新華社記者/胡虎虎)
3日、昭蘇県の昭蘇湿地公園で、乗馬を体験する観光客(手前左と右)。(昭蘇=新華社記者/徐宏岩)
3日、昭蘇県の昭蘇湿地公園で雪原を疾走する馬のパフォーマンス「天馬踏雪」。(昭蘇=新華社記者/徐宏岩)
3日、昭蘇県の昭蘇湿地公園で、観光客にパフォーマンスを披露する牧畜民。(昭蘇=新華社記者/胡虎虎)
3日、地元牧畜民(右)の誘導で、雪原での乗馬体験をする観光客。(昭蘇=新華社記者/胡虎虎)