1日、天津市の解放北路歴史文化街区の一角。(ドローンから、天津=新華社記者/趙子碩)
【新華社天津1月5日】中国天津市和平区を流れる海河の南岸に位置する解放北路歴史文化街区は100年の歴史を持つ金融街で、旧中仏工商銀行ビルや旧天津四行儲蓄会ビル、旧フランス工部局などの歴史的文化遺産が立ち並び「東洋のウォール街」と呼ばれている。
元日連休(1~3日)中は新年を祝うイルミネーションで彩られ、多くの観光客が街歩きを楽しみ、伝統と現代の融合や活力を体感した。
1日、天津市の解放北路歴史文化街区を散策する観光客。(天津=新華社記者/李然)
1日、天津市の解放北路歴史文化街区を散策する観光客。(天津=新華社記者/趙子碩)
1日、天津市の解放北路歴史文化街区で記念写真を撮る観光客。(天津=新華社記者/李然)
1日、天津市の解放北路歴史文化街区にある天津利順徳大飯店(アスターホテル)。(ドローンから、天津=新華社記者/趙子碩)
1日、天津市の解放北路歴史文化街区で記念写真を撮る観光客。(天津=新華社記者/李然)
2日、天津市の解放北路歴史文化街区にある複合文化施設「国図・津湾文創空間」で、子どもと一緒に読書をする保護者。(天津=新華社記者/李然)
1日、天津市の解放北路歴史文化街区にあるレストランで食事をする観光客。(天津=新華社記者/李然)