12月29日、津湾雲頂高層展望台で夕日を観賞する人々。(ドローンから、天津=新華社記者/孫凡越)
【新華社天津1月4日】中国天津市では元日連休(1~3日)期間中、昨年オープンした「津湾雲頂高層展望台」と「天津の心・津塔観光ホール」に多くの市民や観光客が集まり、新年の風景を楽しんだ。
1日、津湾雲頂高層展望台で夜景を眺める観光客。(天津=新華社記者/孫凡越)
2カ所の展望デッキはいずれも高さ300メートル以上で、無料ガイドや写真展示、無形文化遺産体験などのサービスもあり、観光と文化体験が融合している。訪れた人は街並みを見下ろしながら天津の活力を感じることができる。
1日、津湾雲頂高層展望台で写真に納まる観光客。(天津=新華社記者/孫凡越)
1日、津湾雲頂高層展望台で年画作りを体験する観光客。(天津=新華社記者/孫凡越)
1日、津湾雲頂高層展望台のグッズ販売エリアで商品を選ぶ観光客。(天津=新華社記者/孫凡越)
1日、「天津の心・津塔観光ホール」で街並みを眺める観光客。(天津=新華社記者/孫凡越)
1日、「天津の心・津塔観光ホール」で観光客に天津の文化を解説するスタッフ。(天津=新華社記者/孫凡越)
1日、「天津の心・津塔観光ホール」で観光客に天津の文化を解説するスタッフ。(天津=新華社記者/孫凡越)
1日、「天津の心・津塔観光ホール」で、観光客を撮影する担当者。(天津=新華社記者/孫凡越)