1日、興隆場操車場駅で出発を待つ西南地域で今年最初の「中欧班列」。(重慶=新華社記者/唐奕)
【新華社重慶1月2日】中国重慶市で1日、自動車・バイク部品や電子製品、日用雑貨などを満載した「中欧班列」(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)が興隆場駅操車場を出発した。西南地区で今年最初の中欧班列で、ユーラシア大陸の相互接続と経済貿易協力に新たな原動力を注入し続ける。
1日、興隆場操車場駅で出発を待つ西南地域で今年最初の「中欧班列」。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)
1日、興隆場操車場駅で出発を待つ西南地域で今年最初の「中欧班列」。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)
1日、興隆場操車場駅を出発する西南地域で今年最初の「中欧班列」。(重慶=新華社記者/唐奕)
1日、興隆場操車場駅で出発を待つ西南地域で今年最初の「中欧班列」。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)