
12月27日、閩江河口湿地国家級自然保護区に集まるコハクチョウ。(福州=新華社記者/魏培全)
【新華社福州1月2日】中国福建省福州市の閩江(びんこう)河口湿地は、渡り鳥の移動ルート「東アジア・オーストラリア地域フライウェイ」の重要な中継地点で、毎年冬に多くのコハクチョウが飛来する。群れは水辺で羽を休め、餌をついばみ、時には壮大な群舞を見せる。

12月27日、閩江河口湿地国家級自然保護区の鱔魚灘。(ドローンから、福州=新華社記者/魏培全)

12月27日、閩江河口湿地国家級自然保護区の鱔魚灘を飛ぶコハクチョウ。(ドローンから、福州=新華社記者/魏培全)

12月27日、閩江河口湿地国家級自然保護区で羽ばたくコハクチョウ。(福州=新華社記者/魏培全)

12月27日、閩江河口湿地国家級自然保護区の上空を飛ぶコハクチョウ。(福州=新華社記者/魏培全)

12月27日、閩江河口湿地国家級自然保護区の上空を飛ぶコハクチョウ。(福州=新華社記者/魏培全)

12月27日、閩江河口湿地国家級自然保護区の上空を飛ぶコハクチョウ。(福州=新華社記者/魏培全)

12月27日、閩江河口湿地国家級自然保護区の鱔魚灘で餌をついばむコハクチョウ。(福州=新華社記者/魏培全)