1日、ハルハ川で川下りをする観光客。(ドローンから、アルシャン=新華社記者/馬金瑞)
【新華社アルシャン1月2日】中国内モンゴル自治区ヒンガン盟アルシャン市を流れるハルハ川には、温泉の影響で厳冬期でも凍らない区間がある。元日連休(1~3日)期間中、霧に包まれた不凍河はレジャーを楽しむ観光客らでにぎわっている。
1日、ハルハ川で川下りをする観光客。(ドローンから、アルシャン=新華社記者/馬金瑞)
1日、ハルハ川のほとりを歩く観光客。(ドローンから、アルシャン=新華社記者/馬金瑞)
1日、ハルハ川のほとりで写真に納まる観光客。(アルシャン=新華社記者/馬金瑞)
1日、ハルハ川のほとりでホッキョクギツネを抱く観光客。(アルシャン=新華社記者/馬金瑞)
1日、ハルハ川のほとりで写真に納まる観光客。(アルシャン=新華社記者/馬金瑞)
1日、ハルハ川で水を飲む牛の群れ。(アルシャン=新華社記者/馬金瑞)
1日、ハルハ川のほとりで、空中にまいた湯が凍って煙のように見える「お湯花火」を体験する観光客。(アルシャン=新華社配信/王正)
1日、ハルハ川で馬に乗る観光客。(アルシャン=新華社配信/王正)