12月31日、氷雪テーマパーク「ハルビン氷雪大世界」で打ち上げられた花火。(ドローンから、ハルビン=新華社記者/張濤)
【新華社ハルビン1月1日】観光シーズンを迎えた中国黒竜江省ハルビン市で12月31日、複数の観光スポットがライトアップされ、新年のお祝いムードを盛り上げた。
12月31日、ハルビンの竜塔広場で、無形文化遺産の魚の形をした灯籠「鰲魚灯(ごうぎょとう)」を見学する市民。(ハルビン=新華社記者/張濤)
12月31日、氷雪テーマパーク「ハルビン氷雪大世界」を訪れた観光客。(ドローンから、ハルビン=新華社記者/張濤)
12月31日、ハルビンの竜塔広場で、無形文化遺産の魚の形をした灯籠「鰲魚灯(ごうぎょとう)」を見学する市民。(ハルビン=新華社記者/張濤)
12月31日、ハルビンの竜塔広場を散策する市民。(ハルビン=新華社記者/張濤)
12月31日、ハルビンの竜塔広場で、無形文化遺産で魚の形をした灯籠「鰲魚灯(ごうぎょとう)」を見る市民。(ハルビン=新華社記者/張濤)
12月31日、ハルビンの竜塔広場で、無形文化遺産の魚の形をした灯籠「鰲魚灯」を見学する市民。(ドローンから、ハルビン=新華社記者/張濤)
12月31日、氷雪テーマパーク「ハルビン氷雪大世界」を散策する観光客。(ドローンから、ハルビン=新華社記者/張濤)
12月31日、ハルビンの竜塔広場を散策する市民。(ハルビン=新華社記者/張濤)