27日、湖北省十堰市の神定河特大橋で工事をする作業員。(ドローンから、武漢=新華社記者/杜子璇)
【新華社武漢11月29日】中国陝西省西安市と湖北省十堰(じゅうえん)市を結ぶ西十高速鉄道の神定河特大橋で27日、同鉄道最後のロングレールが敷かれ、全線のレール敷設工事が完了した。
西十高速鉄道は全長255・7キロ、設計時速350キロ。開通後の所要時間は、西安-十堰間が1時間以内、武漢-西安間は約2時間半に短縮される。
27日、湖北省十堰市の神定河特大橋。(ドローンから、武漢=新華社記者/杜子璇)
27日、湖北省十堰市の神定河特大橋で工事をする作業員。(武漢=新華社記者/杜子璇)
27日、湖北省十堰市の神定河特大橋で工事をする作業員。(武漢=新華社記者/杜子璇)
27日、湖北省十堰市の神定河特大橋で工事をする作業員。(武漢=新華社記者/杜子璇)
27日、湖北省十堰市の神定河特大橋で工事をする作業員。(武漢=新華社記者/杜子璇)