26日、新華社主催「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」展で、展示を見る人たち。(北京=新華社記者/金良快)
【新華社北京8月27日】新華社が主催する芸術展「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」が26日、北京市の国家金融情報ビルで始まった。主に第2次世界大戦の中国戦線に焦点を当て、140点以上の貴重な歴史写真、抗日戦争関連の文化財、十数点の著名芸術家による絵画や彫刻作品を展示。雄大な気概に満ちた抗日戦争の全体像を描きだしている。
26日、新華社主催「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」展で、展示を見る人。(北京=新華社記者/金良快)
26日、新華社主催「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」展で、展示を見る人たち。(北京=新華社記者/金良快)
26日、新華社主催「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」展で、展示を見る人たち。(北京=新華社記者/金良快)
26日、新華社主催「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」展で、展示を見る人。(北京=新華社記者/金良快)
26日、新華社主催「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」展で、カナダ人外科医ノーマン・べチューン(中国共産党の延安時代に党の活動を支援した)の彫刻を見る人。(北京=新華社記者/金良快)
26日、新華社主催「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」展で、新華社が延安時代(1935~1948年)に使った小型送受信機と手回しモーターの模型を試す人。(北京=新華社記者/金良快)
26日、新華社主催「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」展で展示されたテーマ彫刻「逃難」。彫刻家の呉為山(ご・いざん)氏が侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館拡張工事のために制作した。(北京=新華社記者/金良快)
26日、新華社主催「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」展で、自身の彫刻作品「前赴後継」について解説する彫刻家の郎鉞(ろう・えつ)氏(前列左)。(北京=新華社記者/金良快)
26日、新華社主催「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」展で展示された米国人記者エドガー・スノー撮影の「抗戦の声」(1936年)。(北京=新華社記者/金良快)
26日、新華社主催「国社之鏡・世紀光影之人民必勝」展で、展示を見る人。(北京=新華社記者/金良快)