3日、タシュクルガン・タジク自治県の慕士塔格(ムスタグアタ)氷河公園を訪れた人たち。(カシュガル=新華社記者/王菲)
【新華社カシュガル8月6日】中国新疆ウイグル自治区のパミール高原東側に位置するタシュクルガン・タジク自治県は観光シーズンを迎え、各地から訪れた観光客が高原特有の景色や文化を満喫している。
2日、タシュクルガン・タジク自治県の阿拉爾(アラル)国家湿地公園。(カシュガル=新華社記者/王菲)
2日、タシュクルガン・タジク自治県の石頭城遺跡。(カシュガル=新華社記者/王菲)
2日、タシュクルガン・タジク自治県の阿拉爾(アラル)国家湿地公園で遊ぶ子ども。(カシュガル=新華社記者/王菲)
2日、タシュクルガン・タジク自治県の中国・パキスタン国境に位置する紅其拉甫(クンジュラブ)通関地で記念撮影する人たち。(カシュガル=新華社記者/王菲)
3日、タシュクルガン・タジク自治県の慕士塔格(ムスタグアタ)氷河公園を訪れた人たち。(カシュガル=新華社記者/王菲)
2日、タシュクルガン・タジク自治県の中国・パキスタン国境に位置する紅其拉甫(クンジュラブ)通関地で記念撮影する人たち。(カシュガル=新華社記者/王菲)