新華社 | 2025-04-03 08:45:24
【新華社南京4月3日】中国人民解放軍東部戦区の施毅(し・き)報道官(陸軍大校=上級大佐)は、同戦区が1、2両日に実施した合同演習の各任務が円満に完了し、部隊の一体化合同作戦能力が包括的に検証されたと発表した。
東部戦区の部隊は常に高度な警戒態勢を保ち、訓練と戦闘準備を持続的に強化しているとし、一切の「台湾独立」分離行為を断固として打ち砕くと強調した。
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